10分間集中テスト
卒業まであと25日です。
今日の朝の学習の時間はEILSの10分間集中テストを行いました。このテストは紙のテストとは少し違い、子どもたちは自分のタブレットを開いて、画面に出てくる問題を解いていきます。制限時間は10分で、10分を過ぎると強制終了となります。この、短時間集中が子どもたちのやる気を引き出しています。
EILSの10分間集中テストのよさは、解いたその場で採点され、自分のできたところと間違えたところがすぐに分かるところです。結果がデータとして教員に送られてくるため、教員も子どもたちの理解度を把握することができます。
これからもICT機器を活用し、子どもたちの分かった!できた!という笑顔を増やしていきます。